台風1号、フィリピン東沖で発生 1月は7年ぶり 2026/01/15/16:50 気象庁=東京都港区 気象庁によると、15日午後3時の観測で、フィリピンのミンダナオ島の東で、熱帯低気圧が台風1号に変わった。北西に進んでフィリピンの東で停滞する見通しで、日本に大きな影響はないとみられる。1月に台風が発生したのは、2019年以来7年ぶり。 ツイート シェア シェア 主要の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る