立民と公明、危機感共有 保守化懸念に選択肢提示 2026/01/14/22:36 立憲民主党と公明党が新党結成を視野に入れて衆院選で選挙協力を図る背景には、党勢が伸び悩む両党それぞれの危機感がある。高市内閣の支持率が高水準を維持する中、政策の保守化を懸念する有権者に「中道」の選択肢を提示し、政権と対峙する戦略だ。 もっと読む ツイート シェア シェア 政治の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る