中国在留邦人、13年連続減 景気減速、安全懸念で 2026/01/14/15:14 中国在留邦人数の推移 2025年の中国の在留邦人数が前年比5%近く減り、13年連続で減少したことが外務省の集計で判明した。中国の景気減速や安全上の懸念などから日本企業が駐在員の派遣に慎重になったり、駐在員が家族の帯同を見送ったりしたのが要因とみられる。 もっと読む ツイート シェア シェア 国際の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る