NY株反発、270ドル高 米雇用の懸念後退で買い 2026/01/09/06:45 【ニューヨーク共同】8日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は反発し、前日比270・03ドル高の4万9266・11ドルで取引を終えた。米雇用情勢を巡る懸念がいったん後退し、買い注文が優勢だった。 もっと読む ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る