東証、午前終値は5万2257円 中国の輸出規制強化で 2026/01/07/11:48 東京証券取引所 7日午前の東京株式市場は、日経平均株価(225種)が反落した。前日終値から一時400円超下げた。中国による軍民両用品の対日輸出規制強化が悪材料となり、売り注文が優勢だった。6日に終値の最高値を更新しており、利益確定売りも出た。 もっと読む ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る