日航機揺れ乗客1人骨折 昨年12月、運輸安全委調査 2026/01/06/19:53 国土交通省は6日、昨年12月に大阪(伊丹)発青森行き日航2151便エンブラエル190(乗客乗員65人)が飛行中に揺れ、乗客1人が腰椎骨折の重傷を負う航空事故があったと発表した。運輸安全委員会が航空事故調査官2人を指名した。 もっと読む ツイート シェア シェア 社会の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る