高校生ら95人食中毒 ノロ検出、営業停止 2026/01/04/17:02 ノロウイルス(大阪大提供) 和歌山県は4日、同県橋本市の飲食店「おべんと村」で提供された弁当を食べた高校生ら95人が下痢や嘔吐といった食中毒症状を訴え、一部からノロウイルスが検出されたと発表した。橋本保健所は同店を、4日から6日間の営業停止処分とした。 もっと読む ツイート シェア シェア 社会の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る