EU外相、国際法順守訴え 米の武力行使に疑問呈す 2026/01/03/20:48 【ブリュッセル共同】欧州連合(EU)の外相に当たるカラス外交安全保障上級代表は3日、米国のベネズエラ攻撃を巡り「いかなる状況下でも、国際法の原則と国連憲章は順守されなければならない」と訴え、米国の一方的な武力行使に疑問を呈した。 もっと読む ツイート シェア シェア 国際の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る