宮崎で鳥インフル疑い 養鶏場、6千羽を飼育 2026/01/02/01:00 宮崎県は1日、延岡市の養鶏場で、高病原性鳥インフルエンザの疑いがある事例が発生したと発表した。遺伝子検査で陽性と確認されれば、飼育する鶏約6千羽を殺処分する。いずれも肉用鶏の親となる「種鶏」。確定すると今季全国で13例目。 もっと読む ツイート シェア シェア 社会の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る