埼玉で鳥インフル疑い 24万羽飼育の養鶏場 2025/12/30/00:20 埼玉県は29日、同県嵐山町の養鶏場で高病原性鳥インフルエンザの疑いがある事例が発生したと発表した。遺伝子検査で陽性が確認されれば、飼育する採卵鶏約24万羽を殺処分する。県によると、全国で今季12例目。 もっと読む ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る