「ふげん」でトリチウム水漏れ 作業員被ばくなし、福井・敦賀 2025/12/23/19:37 新型転換炉「ふげん」=2011年 日本原子力研究開発機構(原子力機構)は23日、廃炉作業中の新型転換炉「ふげん」(福井県敦賀市)で、放射性物質「トリチウム」を含む水が漏れたと発表した。近くにいた作業員3人に被ばくはなく、外部への影響もないという。 もっと読む ツイート シェア シェア 主要の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る