車の空調壊れ「暑い」と飲酒 四国整備局職員を停職処分
2025/12/23/19:15
国土交通省四国地方整備局は23日、酒気帯び運転をしたとして、50代の男性職員を停職6カ月の懲戒処分とした。整備局によると、男性は休日に発泡酒をクーラーボックスに入れて自家用車を走らせ、車のエアコンが壊れて暑かったとして飲酒したという。











