鉄パイプ切断で飛び火疑い 山形の山林火災で書類送検 2025/12/19/17:57 山形県南陽市で昨年5月に発生した山林火災で、南陽署は19日、鉄パイプを切断して火の粉を周囲に飛び散らせたとして、森林法違反(森林失火)と建造物等失火の疑いで、同市の解体業の男性(74)を書類送検した。署によると、容疑を認めている。 もっと読む ツイート シェア シェア 社会の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る