2018年7月16日(月)

<南・北埼玉大会>恐怖の7番打者が1試合2本塁打 滑川総合・鈴木、強打武器に20年ぶりの甲子園目指す

叡明―滑川総合 7回表滑川総合1死二塁、鈴木が左越え2点本塁打を放つ=上尾市民

 滑川総合は鈴木の2本塁打、小川の2ランなど15安打11得点で打ち勝った。叡明は二回に一挙4得点で逆転したが、その後は2安打と失速。

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