2019年3月11日(月)

埼玉サッカーの総合拠点、加須にオープン 人工芝のピッチやナイター照明備え、人材育成に大きな期待

夜間照明を完備した2面の人工芝のピッチ=加須市騎西のSFAフットボールセンター
ゴムチップのない最新の人工芝
教室の1階部分を利用したチーム控室

 埼玉から世界に羽ばたけ―。加須市騎西の旧県立騎西高校に、県所有で県サッカー協会が管理・運営する「SFAフットボールセンター」(愛称・彩の国KAZOヴィレッジ)が1日、オープンした。

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