2018年7月14日(土)

病院でバイキング形式の昼食食べた職員12人が食中毒 黄色ブドウ球菌を検出 病院の給食施設を処分/川越

病院で職員が食中毒 黄色ブドウ球菌を検出=川越

 川越市保健所は13日、同市古谷上の愛和病院で昼食を食べた職員12人が嘔吐(おうと)や下痢の症状を訴え、うち8人の便から食中毒の原因となる黄色ブドウ球菌が検出されたと発表した。

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